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トップ観光みどころ観光施設金田一温泉センター「ゆうゆうゆーらく」からのお知らせ
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2019年1月16日 更新
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金田一温泉センター「ゆうゆうゆーらく」からのお知らせ
金田一温泉の日帰り温泉施設「ゆうゆうゆーらく」は、日替わりで入れ替わる岩風呂とヒバ風呂の二つの主浴室に、泡風呂、寝湯、滝風呂、サウナとそれぞれ楽しむことができます。ご家族でゆったりとおくつろぎください。
金田一温泉センター「ゆうゆうゆーらく」閉館のお知らせ
 
 金田一温泉センター「ゆうゆうゆーらく」は平成31年3月31日(日)の営業をもって閉館致します。平成10年に開業し、これまで約220万人の方々にご来館をいただきました。
 長い間ご愛顧いただき誠にありがとうございました。心より感謝致します。
 残り3ヵ月間、最終日まで皆様のご利用をお待ちしています。

【回数券のご利用について】
 現在発行している回数券の使用期限は平成31年3月31日(日)までとなります。期限を過ぎての利用、返金等はできませんので、使い残しのないよう、ご利用をお願い致します。


金田一温泉センターについて
金田一温泉センター「ゆうゆうゆーらく」
 金田一温泉は、寛永3年(1626)に発見され、田んぼから湯が沸いていたことから「湯田温泉」とも呼ばれ、その温泉の歴史は古い。江戸時代には、南部藩の指定湯治場であったことから「侍の湯」として、多くの湯治客に親しまれ、癒してきた温泉です。
 最近では、出会った人は幸福に恵まれるといわれる「座敷わらし」や芥川賞作家の「三浦哲郎ゆかりの温泉郷」として知られ、田園とりんご畑が広がるのどかな温泉です。
 浴室は、開放感あふれる岩風呂とヒバ風呂の二つの主浴室があり、日替わりで男湯と女湯が入れ替わります。そのほか泡風呂、寝湯、滝風呂など変化に富んだ浴槽があり、さらに岩風呂にはスチームサウナ、ヒバ風呂にはドライサウナを設けており、それぞれ楽しむことができます。
 風呂上がりには、ゆったりとくつろいでいただけるよう2階に48畳の畳敷き休憩室を設けております。このほか、地場産の野菜や果物を購入できる「産直 湯の香市」や郷土料理も味わえる食堂も完備しております。ご家族でゆったりとおくつろぎ下さい。
(日替わりで男湯女湯入れ替え)
岩風呂
ヒバ風呂
洗い場
ドライサウナ(ヒバ風呂側)
岩風呂側はスチームサウナになります。
施設内
天窓と吹き抜けで明るく広々としたエントランスホール。

受付となりには、お土産品や、ジュース類を販売する売店のほか、食堂や産直コーナーもございます。
お風呂上がりにゆったりくつろげるよう、休憩室も用意。
営業時間
午前10時 〜 午後10時
(受付は午後9時20分迄)

休館日 毎月第3月曜日
(臨時に休館することもあります)
利用料
中学生以上 600円
小学生 300円
幼児 100円
利用料には、入湯税が含まれます。

貸し出し用のタオル、バスタオル(セット 200円)
館内ウェアのセットがあります。(一式 400円)
お徳な回数券も販売しています。

11枚綴り
中学生以上 6,000円
小学生 3,000円
幼児 1,000円
泉質
単純泉(低張性弱アルカリ性)

効能 : 神経痛、筋肉痛、関節痛、運動麻痺、うちみ、慢性消化器病、冷え性、病後回復期、疲労回復
アクセスマップ
アクセスマップ
問い合わせ
金田一温泉センター
028-5711 岩手県二戸市金田一字湯田41
電話:0195-27-3400
本文終わり
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